2010.01.08 Friday
月刊『あいだ』167号に記事
2009年12月20日発行、最新の月刊『あいだ』に、「「映画」から遠く離れて,「現代美術」に反対して ―― 映像をめぐる三つのイベントとジャンルの問題について」と題した河合政之のエッセイが掲載されています。

これは、2009年の10月から11月にかけておこなわれた、映像アート関係の3つのイベント(「ギー・ドゥボール作品上映」「横浜映像祭 CREAM」「VITAL SIGNALS -日米初期ビデオアート上映会」)についての、批評的なエッセイです。
また『あいだ』本号には、飯村隆彦さんの土方巽についての作品のインタヴュー、記事も併載されています。
『あいだ』は本屋さんでは売っていません。お読みになりたい方はこちらの方法より申し込んでください。
ご興味のある方は、ぜひ読んでみてください。

これは、2009年の10月から11月にかけておこなわれた、映像アート関係の3つのイベント(「ギー・ドゥボール作品上映」「横浜映像祭 CREAM」「VITAL SIGNALS -日米初期ビデオアート上映会」)についての、批評的なエッセイです。
また『あいだ』本号には、飯村隆彦さんの土方巽についての作品のインタヴュー、記事も併載されています。
『あいだ』は本屋さんでは売っていません。お読みになりたい方はこちらの方法より申し込んでください。
ご興味のある方は、ぜひ読んでみてください。